2030年の戌の日の日付一覧

戌の日(いぬのひ):安産祈願・帯祝いに選ばれる日

2030年の戌の日

2030年の戌の日は31日です。

日付六曜ほかに重なる日
1月3日(木)仏滅
1月15日(火)大安
1月27日(日)大安
2月8日(金)赤口
2月20日(水)赤口
3月4日(月)友引
3月16日(土)友引
3月28日(木)友引
4月9日(火)先負
4月21日(日)先負
5月3日(金・祝)大安
5月15日(水)大安
5月27日(月)大安
6月8日(土)赤口
6月20日(木)赤口
7月2日(火)先勝
7月14日(日)先勝避けたほうがよい日:不成就日
7月26日(金)先勝
8月7日(水)先負
8月19日(月)先負
8月31日(土)仏滅
9月12日(木)仏滅
9月24日(火)仏滅
10月6日(日)赤口
10月18日(金)赤口
10月30日(水)先勝避けたほうがよい日:不成就日
11月11日(月)先勝一粒万倍日
11月23日(土・祝)先勝一粒万倍日避けたほうがよい日:不成就日
12月5日(木)先負一粒万倍日
12月17日(火)先負
12月29日(日)仏滅

戌の日とは

十二支の戌(いぬ)の日です。犬はお産が軽く子どもをたくさん産むことから、安産を願う日とされています。

どんな日か

十二支は12日で一巡するので、戌の日は12日ごとにあり、ひと月に2〜3回あります。

良いとされること

安産祈願と帯祝い。妊娠5か月目に入って最初の戌の日に、腹帯(岩田帯)を巻いて神社にお参りする習わしがあります。

日の選び方

5か月目の戌の日にこだわらず、体調や家族の都合に合わせて、5か月目のうちのほかの戌の日や、前後の土日を選ぶ人も多いです。大安と重なる戌の日や、土日の戌の日は神社が混みやすい日です。

お参りの前に

戌の日の神社は混み合うことがあります。祈祷の受付時間や予約が必要かどうかを、事前に神社に確かめておくと安心です。

戌の日は年に何回ある?

2030年は31日あります。