2030年8月7日(水)は先負

先負(せんぶ)は、日ごとに順番に巡る6つの吉凶「六曜」のひとつで、午後が縁起が良いとされる日です。

〜11時凶11〜12時凶12〜13時吉13〜17時吉17時〜吉

次の大安8月9日(金)あと2日次の一粒万倍日8月9日(金)あと2日

8月7日について

2030年で38回目の先負(全61日)、19回目の戌の日(全31日)です。

この日は二十四節気の「立秋」です。暦の上で秋が始まる日です。この日からは、暑中見舞いではなく残暑見舞いを出します。

この週の土日(8月10日・11日)には、入籍・結婚式に良い日がありません。次の土日祝で良い日は9月1日(日)です。

何をするのに良い日?

入籍・結婚式特になし
財布の購入特になし
宝くじの購入特になし
引っ越し特になし
納車特になし
開業・開店特になし
上棟・地鎮祭特になし
安産祈願・帯祝い良い
お宮参り・七五三特になし

先負の時間帯

午前は凶、午後は吉とされます。「先んずれば負ける」の意味で、急ぎごとや争いごとを避ける日です。

先負の意味と日付の一覧 › 六曜の意味と順番 ›

この日に重なる日の意味

戌の日(いぬのひ)

十二支の戌(いぬ)の日です。犬はお産が軽く子どもをたくさん産むことから、安産を願う日とされています。

このあとの縁起の良い日

暦の詳細

旧暦7月9日
干支甲戌
二十四節気立秋