2023年の仏滅の日付一覧

仏滅(ぶつめつ):一日中縁起が悪いとされる日

〜11時凶11〜12時凶12〜13時凶13〜17時凶17時〜凶

2023年の仏滅

2023年の仏滅は62日です。

日付六曜ほかに重なる日
1月2日(月・祝)仏滅
1月8日(日)仏滅寅の日
1月14日(土)仏滅
1月20日(金)仏滅寅の日
1月25日(水)仏滅
1月31日(火)仏滅
2月6日(月)仏滅
2月12日(日)仏滅一粒万倍日
2月18日(土)仏滅
2月22日(水)仏滅避けたほうがよい日:三隣亡
2月28日(火)仏滅巳の日
3月6日(月)仏滅
3月12日(日)仏滅巳の日・己巳の日
3月18日(土)仏滅
3月24日(金)仏滅巳の日
3月30日(木)仏滅
4月5日(水)仏滅巳の日
4月11日(火)仏滅
4月17日(月)仏滅巳の日
4月21日(金)仏滅
4月27日(木)仏滅一粒万倍日
5月3日(水・祝)仏滅
5月9日(火)仏滅一粒万倍日
5月15日(月)仏滅
5月20日(土)仏滅寅の日
5月26日(金)仏滅
6月1日(木)仏滅寅の日
6月7日(水)仏滅
6月13日(火)仏滅寅の日避けたほうがよい日:三隣亡
6月23日(金)仏滅
6月29日(木)仏滅一粒万倍日
7月5日(水)仏滅甲子の日
7月11日(火)仏滅一粒万倍日避けたほうがよい日:三隣亡
7月17日(月・祝)仏滅
7月22日(土)仏滅巳の日
7月28日(金)仏滅
8月3日(木)仏滅巳の日
8月9日(水)仏滅避けたほうがよい日:三隣亡
8月15日(火)仏滅巳の日
8月19日(土)仏滅
8月25日(金)仏滅
8月31日(木)仏滅
9月6日(水)仏滅
9月12日(火)仏滅
9月17日(日)仏滅寅の日避けたほうがよい日:三隣亡
9月23日(土・祝)仏滅一粒万倍日
9月29日(金)仏滅寅の日避けたほうがよい日:三隣亡
10月5日(木)仏滅一粒万倍日
10月11日(水)仏滅寅の日
10月16日(月)仏滅
10月22日(日)仏滅
10月28日(土)仏滅
11月3日(金・祝)仏滅
11月9日(木)仏滅
11月13日(月)仏滅避けたほうがよい日:三隣亡
11月19日(日)仏滅巳の日
11月25日(土)仏滅避けたほうがよい日:三隣亡
12月1日(金)仏滅巳の日
12月7日(木)仏滅一粒万倍日
12月18日(月)仏滅戌の日
12月24日(日)仏滅
12月30日(土)仏滅戌の日

仏滅とは

「仏も滅するほどの大凶日」とされ、六曜の中でいちばん縁起が悪い日です。一日中凶とされますが、「物が滅び、新しく始まる」と前向きにとらえる考え方もあります。

どんな日か

六曜のひとつで、6日に1回ほど巡ってきます。もとは「物滅(ぶつめつ)」と書かれ、仏教の教えとは関係がないとされています。

結婚式・入籍は?

お祝いごとは避ける人が多い日です。その分、結婚式場では仏滅の割引プランを用意していることがあり、費用を抑えたい人や、日取りを気にしない人が選ぶこともあります。

葬儀・お通夜は?

六曜で葬儀を避けるのは友引で、仏滅に葬儀やお通夜を行っても差し支えないとされています。

引っ越し・納車・契約は?

始めることやお祝いごとは避けるのが一般的ですが、気にしない人も増えています。「物が滅ぶ」ことから、古い物の処分や、悪い縁を切ることには向くという考え方もあります。

吉日と重なったら?

一粒万倍日や天赦日と重なる仏滅は、吉日の良さを優先する人もいます。天赦日は、ほかの縁起の悪い日の影響を打ち消すとされています。

仏滅は年に何回ある?

2023年は62日あります。

六曜の意味と順番 ›