甲子の日

甲子の日はいつ? 2026・2027年の甲子の日カレンダー

甲子の日(きのえねのひ):干支のはじまりの日。物事を始めるのに良いとされる日

次の甲子の日は 2026年12月16日(水) です。

2026年(これから)の甲子の日

2026年のこれからの甲子の日は1日、12月16日(水)です。

日付六曜ほかに重なる日
12月16日(水)赤口一粒万倍日・天赦日

2027年の甲子の日

2027年の甲子の日は6日、2月14日(日)・4月15日(木)・6月14日(月)・8月13日(金)・10月12日(火)・12月11日(土)です。

日付六曜ほかに重なる日
2月14日(日)友引
4月15日(木)大安一粒万倍日避けたほうがよい日:不成就日
6月14日(月)友引
8月13日(金)赤口一粒万倍日
10月12日(火)先負
12月11日(土)赤口一粒万倍日・天赦日

甲子の日とは

干支の最初の組み合わせ、甲子(きのえね)の日です。物事を始めるのに良い日とされ、大黒天の縁日でもあります。

どんな日か

60日に1回、年に6回ほどあります。冬の甲子の日は天赦日にもなります。

良いとされること

新しいことを始める、大黒天へのお参り、商売に関することなど。

甲子の日は年に何回ある?

2026年は6日、2027年は6日あります。