2028年8月7日(月)は仏滅

仏滅(ぶつめつ)は、日ごとに順番に巡る6つの吉凶「六曜」のひとつで、一日中縁起が悪いとされ、お祝いごとは避けられることが多い日です。

〜11時凶11〜12時凶12〜13時凶13〜17時凶17時〜凶

次の大安8月8日(火)あと1日

8月7日について

2028年で37回目の仏滅(全61日)、38回目の一粒万倍日(全62日)、4回目の甲子の日(全6日)です。

この日は二十四節気の「立秋」です。暦の上で秋が始まる日です。この日からは、暑中見舞いではなく残暑見舞いを出します。

この週の土日(8月12日・13日)には、入籍・結婚式に良い日がありません。次の土日祝で良い日は9月17日(日)です。

何をするのに良い日?

入籍・結婚式特になし
財布の購入良い
宝くじの購入良い
引っ越し特になし
納車特になし
開業・開店良い
上棟・地鎮祭特になし
安産祈願・帯祝い特になし
お宮参り・七五三特になし

仏滅の時間帯

一日中凶とされ、六曜でいちばん悪い日です。結婚式やお祝いごとは避けられることが多い日です。

仏滅の意味と日付の一覧 › 六曜の意味と順番 ›

この日に重なる日の意味

一粒万倍日

一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)

一粒の籾(もみ)が万倍に実って稲穂になる、という意味の吉日です。何かを始めると、それが大きく育つとされています。

甲子の日

甲子の日(きのえねのひ)

干支の最初の組み合わせ、甲子(きのえね)の日です。物事を始めるのに良い日とされ、大黒天の縁日でもあります。

このあとの縁起の良い日

暦の詳細

旧暦6月17日
干支甲子
二十四節気立秋