12月7日について
2030年で57回目の大安(全60日)、58回目の一粒万倍日(全62日)、46回目の不成就日(全49日)です。
この日は二十四節気の「大雪」です。山だけでなく平地にも雪が降りはじめるころです。
この土日(12月7日・8日)には、入籍・結婚式に良い日がありません。
何をするのに良い日?
| 入籍・結婚式 | 避ける不成就日と重なる |
|---|---|
| 財布の購入 | 避ける不成就日と重なる |
| 宝くじの購入 | 避ける不成就日と重なる |
| 引っ越し | 避ける不成就日と重なる |
| 納車 | 避ける不成就日と重なる |
| 開業・開店 | 避ける不成就日と重なる |
| 上棟・地鎮祭 | 避ける不成就日と重なる |
| 安産祈願・帯祝い | 特になし |
| お宮参り・七五三 | 避ける不成就日と重なる |
大安の時間帯
一日中吉とされ、六曜でいちばん良い日です。結婚式・入籍・引っ越しなど、何をするにも良い日とされます。
この日に重なる日の意味
一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)
一粒の籾(もみ)が万倍に実って稲穂になる、という意味の吉日です。何かを始めると、それが大きく育つとされています。
不成就日(ふじょうじゅび)
何事も成就しない(うまくいかない)とされる縁起の悪い日です。吉日と重なっても、その良さを打ち消すといわれています。
このあとの縁起の良い日
- 2030年12月9日(月)
寅の日三隣亡とも重なる - 2030年12月12日(木)
巳の日 - 2030年12月13日(金)大安
- 2030年12月17日(火)戌の日
- 2030年12月18日(水)
一粒万倍日
暦の詳細
| 旧暦 | 11月13日 |
|---|---|
| 干支 | 丙子 |
| 二十四節気 | 大雪 |