12月22日について
2027年で60回目の大安(全60日)、59回目の一粒万倍日(全60日)です。
この日は二十四節気の「冬至」です。一年で最も昼が短い日です。ゆず湯に入ったり、かぼちゃを食べたりする習わしがあります。
何をするのに良い日?
| 入籍・結婚式 | 特に良い |
|---|---|
| 財布の購入 | 特に良い |
| 宝くじの購入 | 特に良い |
| 引っ越し | 特に良い |
| 納車 | 特に良い |
| 開業・開店 | 特に良い |
| 上棟・地鎮祭 | 特に良い |
| 安産祈願・帯祝い | 特になし |
| お宮参り・七五三 | 特に良い |
大安の時間帯
一日中吉とされ、六曜でいちばん良い日です。結婚式・入籍・引っ越しなど、何をするにも良い日とされます。
この日に重なる日の意味
一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)
一粒の籾(もみ)が万倍に実って稲穂になる、という意味の吉日です。何かを始めると、それが大きく育つとされています。
このあとの縁起の良い日
- 2027年12月23日(木)
一粒万倍日 - 2027年12月25日(土)
寅の日三隣亡とも重なる - 2027年12月28日(火)
巳の日 - 2028年1月2日(日)大安・戌の日不成就日とも重なる
- 2028年1月3日(月)
一粒万倍日
暦の詳細
| 旧暦 | 11月25日 |
|---|---|
| 干支 | 乙亥 |
| 二十四節気 | 冬至 |