12月22日について
2018年で60回目の友引(全61日)、63回目の一粒万倍日(全63日)です。
この日は二十四節気の「冬至」です。一年で最も昼が短い日です。ゆず湯に入ったり、かぼちゃを食べたりする習わしがあります。
何をするのに良い日?
| 入籍・結婚式 | 特になし |
|---|---|
| 財布の購入 | 良い |
| 宝くじの購入 | 良い |
| 引っ越し | 特になし |
| 納車 | 特に良い |
| 開業・開店 | 良い |
| 上棟・地鎮祭 | 特になし |
| 安産祈願・帯祝い | 特になし |
| お宮参り・七五三 | 良い |
友引の時間帯
朝・夕方・夜は吉で、昼(11〜13時ごろ)だけ凶とされます。「友を引く」として葬儀を避け、結婚式は良い日とされます。
この日に重なる日の意味
一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)
一粒の籾(もみ)が万倍に実って稲穂になる、という意味の吉日です。何かを始めると、それが大きく育つとされています。
このあとの縁起の良い日
- 2018年12月24日(月・祝)
寅の日三隣亡とも重なる - 2018年12月25日(火)大安
- 2018年12月27日(木)
巳の日不成就日とも重なる - 2018年12月31日(月)大安
- 2019年1月1日(火・祝)戌の日
暦の詳細
| 旧暦 | 11月16日 |
|---|---|
| 干支 | 戊子 |
| 二十四節気 | 冬至 |